プラセンタ注射について |
ヒト胎盤抽出物の注射液を2バイアル(4cc)を、臀部や上腕外側の皮下又は、筋肉内に注射する方法で、本来肝炎や更年期障害の治療薬で、定期的に投与すると、肌にハリが出て、シミやくすみが解消されると。
薬理作用については、諸説ありますが、プラセンタの細胞増殖因子が、肌の新生細胞を増殖させ、シミ、小ジワ、くすみ、たるみを予防。
さらに、美白効果もあるようです。
日本では、化粧品に含まれるプラセンタは、牛・羊のみで、ヒト由来の成分の使用は、禁止されています。
特に、副作用はありません。運動・入浴可
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当院のプラセンタ注射方法 |
ヒト胎盤抽出物の注射液2バイアル(4cc)を、臀部に注射。
回数は、何回でもかまわないが、効果がでるまでは、週1回で3ヶ月間。
注射部位の硬結(しこり)は、少し残る。リバウンドは無い。
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適応疾患 |
1:免疫性疾患・アレルギー疾患の方
膠原病、リウマチ、喘息、アトピー性皮膚炎、蕁麻疹
2:肝臓疾患の方
ウイルス性肝炎、アルコール性肝炎、肝硬変
3:婦人科系疾患の方
更年期障害、生理不順、生理痛、プレ更年期症候群
4:美容目的の方
美白、肌のくすみとたるみ、小じわ、肌のはりの維持
5:Anti-Aging(坑老化)・若返り
老化した細胞廃棄と修正、および、新生細胞の再生
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プラセンタ点滴 |
プラセンタ4バイアルと高濃度ビタミン、ニンニクエキスを点滴で。
いわゆる、スーパープラセンタ点滴。
要予約。15分位。
運動・入浴可
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