With CORONA

よくあるご質問

よくあるご質問

まず日焼けを避けましょう。朝からトマトジュース。
外用剤は? コウジ酸クリーム、HQ(ハイドロキノン)クリーム、ビタミンCローション、トランサミンローション
内服剤は?
ビタミンC、トランサミン、ハイチオール、漢方
注射剤は?
美白注射、美肌注射、プラセンタ注射 
施術は?
ケミカルピーリング
スプリング(特殊イオン導入)
ルビーレーザー、YAGレーザー
クリアリフト(フラクショナルYAG)

睡眠不足の解消、洗顔の励行、香辛料や甘い物の制限は当たり前。
まず保険でできる治療をしてから。
ケミカルピーリング
ピクセル(フラクショナルYAG)レーザー
スプリング(特殊イオン導入)

外用剤は?
COQ10ローション、ディフェリンゲル
注射剤は?
ヒアルロン酸注射 ボトックス注射
施術は?
テノール(ラジオ波)
ウルトラフォーマ3でHIFUシャワー

食事制限、炭水化物制限、有酸素運動、無酸素運動は当たり前。
内服は?
防風通聖散、サノレックス、糖尿病治療薬など
施術は?

顔やせ:輪郭注射

アイスダイエット(クラツーα):各所可能 特におなかと背中、ラブハンドル

1:癌の方 2:妊娠中の方
3:各種レーザー光にアレルギーのある方
4:施術部位にヘルペスや感染病変がある方
5:ケロイドの既往がある方
6:ホルモン障害のある方
7:てんかん病変を有するかた
8:抗凝固剤の使用中の方
9:造血障害のある方  など

「プラセンタ注射の効果の真実」

プラセンタ注射(薬品名:ラエンネック)を筋注している人は、次のような効果を感じています。
1.肌がしっとりする
2.肌のくすみがなくなり、若い感じの肌になる
3.アトピー性皮膚炎が軽減する
4.肌が白くなる
5.肌質がキメ細かくなる
6.お酒を飲み過ぎても体調がいい
7.よく眠れる
などです。

それらの効果の大元は、何でしょうか? 
1.幹細胞の活性化
2.成長因子としての作用
3.P53遺伝子の活性化
4.アレルギー中和作用
の4つに集約されます。

なお、胎盤は、受精卵の細胞分裂の過程での突然変異細胞を排除するために、P53遺伝子活性化作用を有します。
奇形児防止のための当然の作用です。この作用は紫外線で遺伝子変異を起こしたメラニン細胞の修復、排除と連動します。

このシリーズでは、プラセンタ注射を普及させたいと思っているわけではありません。プラセンタ注射の次の時代を念頭において、話を進めていくつもりです。

「プラセンタ注射に多く含まれる核酸成分」

プラセンタ注射(ラエンネック)の成分を分析すると、アデニン、グアニン、シトシン、チミン、そしてウラシルが、大量に含まれていることがわかります。
特に、ウラシルが豊富です。遺伝子からのタンパク質合成にウラシルは不可欠ですので、プラセンタ注射の効果発現に関与しているのでしょう。

核酸は生体内では、必要最小量だけグリシンから生合成されますが、「その核酸が多く体内に入ってきたら、どのようなプラス効果をもたらすか」は、厳密には不明です。
食品ではレバーや白子などに多く含まれますが、頻繁に大量に食べる人はいないでしょう。
しかし、核酸をサプリメントで摂ると、肌質の良化を認めます。

注射によって体内に入ってくるアデニン、グアニン、シトシン、チミン、ウラシル、つまり、AGCT+Uが、プラセンタ効果の主体である可能性は大きいです。

一般社団法人 日本健康教育振興協会

解雇などで失効した保険証の使用が多いのと、本人確認が煩雑ですので中止します。なるだけ近医で受診して処方せんを発行してもらってください。御了承ください。

1:診療時間中に電話で処方発行依頼をしてください。
2:処方薬や処方量は、前回と同じにしてください。
3:処方せんは、近くの処方せん薬局をおしらせください。
4:薬局名、電話番号、ファックス番号が必要です。
5:当院から処方せんをファックスしておきます。
6:処方せん薬局でお薬を処方してもらってください。
7:当院の処方せん料は、薬局に送付している口座番号等に振り込んでください。

ビタミンCとは

熱には弱いのですが

妊婦には必要

 
ビタミンCの役割
1:コラーゲンの生成による美肌 2:酸化防止
3:免疫力の向上による疲労回復、風邪予防
4:ヒスタミンの遊離抑制によるアレルギー緩和
5:体内副腎皮質ホルモンの分泌促進
6:白内障の予防
7:二日酔いの予防
8:ストレス解消
 
必要量は1日100mg。妊娠中や授乳中は、1.5倍必要
ビタミンCを20日以上摂取しないと、筋肉痙攣、関節痛、食欲不振、めまい、下痢、出血経口などの症状がでてくる。

 


グルテンフリー

大変ですが・・

いろんな症状が

 
グルテンは、小麦、大麦、ライ麦などの胚乳から生成されるタンパク質の一種。 パン、パスタ、ラーメン、クッキー、ビールや発泡酒などにふくまれる。
本来、グルテンには依存症がある。
セリアック病(グルテン不耐症)について
1:胃腸の不調
2:小麦を含む食生活のあとの疲労感
3:自己免疫疾患
4:めまい、バランス感覚の喪失
5:ホルモンバランスの乱れ
6:偏頭痛
7:慢性疲労
8:肌の炎症
9:気分のむらや不安症
グルテンには老廃物をため込む作用もあり、グルテンフリーの食生活の変えた人には、ニキビがなくなり、便秘が解消し、精神的にも安定したとのこと。
本来、和食にはグルテンが少なく健康的

 


ブロリコについて

免疫力の向上

ブロッコリーから

 
ブロッコリーから抽出した成分で、自己免疫力を大幅にあげる作用がある。 メカブフコイダンの60倍、プロポリスの1000倍といわれています。
ヒトの臨床実験では、約10%の免疫力アップが確認されました。
しみやそばかすにもさようして薄くなります。
また、ガン細胞を攻撃するNK細胞も活性化することがわかっており、ガン発症のリスクを削減します。

 


診察時間のご案内

診察時間
皮膚科 午前
泌尿器科 午前
各種レーザー 午前
エステ・注射 午前

オンライン予約診療で、一般診療は1時間に10名まで
オンライン予約はアイチケットアプリをダウンロード
受付専用電話 050-3304-1331 (診療時間中のみ)
お問い合わせは、メールで admin@driwasa.com
クスリのみ・プラセンタ注射のみのかたは直接来院して下さい
大阪PCR検査センターができました。詳しくは。
コロナワクチン接種は電話予約のみ(準備中)

 

休診日 水曜日・日曜日・土曜日午後・祝祭日

診察時間は
午前  9:30~12:30
午後 14:00~17:00

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